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外国映画(洋画)

「オーシャンズ13」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070809-00000000-fash-fash
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070807-00000026-rbb-ent
ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ドン・チードル、バーニー・マック、エレン・バーキン、アル・パチーノ、ケイシー・アフレック、スコット・カーン、エディ・ジェイミソン、シャオボー・クイン、カール・ライナー、エリオット・グールド、バンサン・カッセル、エディ・イザード、ジュリアン・サンズ


オーシャンズのシリーズは、「オーシャンズ11」も「オーシャンズ12」も見ているし、「オーシャンと11人の仲間」も見ているので、これも見に行きますよ。
とにかく豪華で、派手で軽快で面白い作品になると思うので楽しみです。




ジョージ・クルーニーを筆頭に、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ドン・チードルなど豪華メンバーが集結して話題になった「オーシャンズ11」。2作目の「オーシャンズ12」では、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、バンサン・カッセルが“客演”し、3作目では一体どんな大物がゲストキャラクターに加わるのかと楽しみにしていた映画ファンにとって、アル・パチーノの登場は願ってもないキャスティングだった

  


ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ドン・チードル、バーニー・マック、エレン・バーキン、アル・パチーノ、ケイシー・アフレック、スコット・カーン、エディ・ジェイミソン、シャオボー・クイン、カール・ライナー、エリオット・グールド、バンサン・カッセル、エディ・イザード、ジュリアン・サンズら超豪華キャストの競演で毎回話題を呼んでいる人気シリーズの第3弾。犯罪ドリームチーム“オーシャンズ”のメンバーであるルーベンが、ホテル王バンクの裏切りによるショックで危篤状態となってしまう。復讐を誓ったオーシャンたちは、これまで敵同士だったベネディクトとも手を組み、カジノ付ホテルのオープンを控えたバンクに罠を仕掛ける。冷酷なホテル王バンクに扮するのは名優アル・パチーノ。


原題:Ocean's 13
監督:スティーブン・ソダーバーグ
脚本:ブライアン・コッペルマン、デビッド・レビーン
製作総指揮:スーザン・イーキンズ、グレゴリー・ジェイコブズ、フレデリック・W・ブロスト、ブルース・バーマン、ジョージ・クルーニー、スティーブン・ソダーバーグ
製作:ジェリー・ワイントローブ
撮影:ピーター・アンドリュース
音楽:デビッド・ホームズ
美術:フィリップ・メシーナ
出演:ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモン、アンディ・ガルシア、ドン・チードル、バーニー・マック、エレン・バーキン、アル・パチーノ、ケイシー・アフレック、スコット・カーン、エディ・ジェイミソン、シャオボー・クイン、カール・ライナー、エリオット・グールド、バンサン・カッセル、エディ・イザード、ジュリアン・サンズ
2007年アメリカ映画/2時間2分
配給:ワーナー・ブラザース映画

レミーのおいしいレストラン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070724-00000004-fash-fash

並外れた料理の才能を持ち、一流シェフになることを夢見るネズミと、料理の苦手な見習いシェフの出会いが巻き起こす奇跡を描いた感動物語。監督は、大ヒット作『Mr.インクレディブル』のブラッド・バード。声の出演にはコメディアンのパットン・オズワルト、『アビエイター』のイアン・ホルムなど実力派が名を連ねる。数々の名作アニメを生み出してきたディズニーとピクサー作品ならではの、細部にまで凝ったクオリティの高い映像は必見。

料理が大好きで、一流レストランのシェフになることを夢見るネズミのレミーは、ある日、尊敬する料理人グストーの店にたどり着く。そこで働くシェフ見習いのリングイニがヘマをして、スープを台無しにしてしまう。その様子を見ていたレミーは、キッチンに入り込み、見事にスープを作り直すが、その姿をリングイニに目撃され……。





「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(はりーぽったーとふしちょうのきしだん)ハリポタ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070714-00000020-spn-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070714-00000023-maip-soci

ハリーポッターシリーズは、ずっと観ているので今回も観てきましたよ

映画作品としては、今までで一番良くできて居るんじゃないかな?
ハリポタフリークの意見はどうだかしらないけどね

ハリーが成長しちゃっている分の違和感もじきにどうでも良くなったし
映像演出はとても良くできていると思う

原作小説の長さを思うと(完全に2冊になったからね)良くも2時間でまとめたものだと感心するよ

今回の作品は、もうすでにお子様には理解がしんどくなっているね
1作目からおつきあいして、ハリーと共に成長したお子様までが限界かな

それだけ、大人に見応えの有る作品になっていた

次作が楽しみです




ホグワーツ校の5年生となったハリー。彼が闇の帝王ヴォルデモート卿と戦ったという事実があるにも関わらず、魔法界の人々は、ヴォルデモート卿の復活を信じようとしない。そんな最中、魔法大臣のコーネリアス・ファッジは、ホグワーツのアルバス・ダンブルドア校長が自分の権力を弱体化させるため、ヴォルデモートの復活について嘘をついているのではないかと心配する。そこでファッジは、ダンブルドアと生徒達を見張るため、「闇の魔術の防衛術」に新しい先生を採用する。しかし、採用されたアンブリッジ先生の授業は、若い魔法使いたちの防衛術を強化できるようなものではなく…。

人気シリーズ『ハリー・ポッター』の最新作が遂に完成!今回の監督は、イギリスTV界出身のデビッド・イェーツ。彼は本作が長編映画デビュー作となる。また、今回は脚本家も変わり、映画『コンタクト』の脚本家マイケル・ゴールデンバーグが担当する。またキャスト陣も新メンバーが投入され、新任のアンブリッジ先生役に、『ヴェラ・ドレイク』のイメルダ・スィントン。“不死鳥の騎士団”メンバーには、『アバウト・ア・ボーイ』のナタリア・ティナや、『レイヤー・ケーキ』のジョージ・ハリスが起用された。現在のファンタジック・アドベンチャー映画ブームの火付け役ともいえる『ハリー・ポッター』シリーズも第5作を数え、ハリーと仲間たちも15歳と成長した。彼らだけでなく映画そのものも成長し、進化を遂げている。


ダニエル・ラドクリフ
ルパート・グリント
エマ・ワトソン
ヘレナ・ボナム=カーター
ロビー・コルトレーン
イメルダ・スタントン
マイケル・ガンボン

ネットとメールしかできないフリーターがたった20日で344万円を稼ぎ出し232万円の借金地獄をあっという間にリセットした現代版!打ち出の小槌を手に入れる方法とは?
「ジュマンジ」(じゅまんじ)
ロビン・ウィリアムズ(ろびんうぃりあむず)

好きな映画のひとつですね。

とにかく痛快に大暴れなんだけど、きちんと大きなテーマがあり、推理の楽しさも
登場人物たちが、怖がっているんだか楽しんでいるんだか・・・
ハリウッドのこういうノリは徹底しているので、爽快感さえありますね。

ロビン・ウィリアムズ(ろびんうぃりあむず)という人は、いい顔してますよね。
哀愁と愛嬌が同居しているというか、ロビン・ウィリアムズ(ろびんうぃりあむず)でなければ・・・
という映画はいくつもあり、どれも好きです。




【あらすじ】
深夜の森を馬車に乗って進む2人の少年。何故か怯えた様子の彼らは持っていた木箱を地面に掘った穴に埋める…。

いじめられっこのアラン(少年のロビン・ウィリアムズ(ろびんうぃりあむず)は、ある日工事現場で古い木箱を掘り出した。中には「ジュマンジ」(じゅまんじ)という名のボードゲームが入っていて、アラン(少年のロビン・ウィリアムズ(ろびんうぃりあむず)は興味本位で友達のサラと共に「ジュマンジ」(じゅまんじ)を始めてみると、次々と不思議な事が起きた。この「ジュマンジ」(じゅまんじ)はサイコロを振った結果が現実に起きるのだった。そして自分が出した目の結果としてアラン(少年のロビン・ウィリアムズ(ろびんうぃりあむず)は「ジュマンジ」(じゅまんじ)の中のジャングルに閉じ込められてしまった…5か8の目が出るまで…。

そして、かつてアランが住んでいた屋敷にジュディとピーターが引っ越してきた。彼らは親を亡くして心を閉ざしていたが、あるとき屋根裏部屋で不思議な太鼓の音がするボードを発見する。開けてみるとそれは「ジュマンジ」(じゅまんじ)と書かれたゲーム盤だった…。

本当に勝てるスイングトレード、デイトレード手法をお伝えします勝率は低く見てもスイングトレード 8割程度 デイトレード7割程度
どの通貨ペアにも対応可能です



キャスト
アラン・パリッシュ:ロビン・ウィリアムズ(江原正士)、少年時代アダム・ハン=バード(亀井芳子)
サミュエル・アラン・パリッシュ / ヴァン・ペルト:ジョナサン・ハイド(小川真司)
サラ・ウィットル:ボニー・ハント(塩田朋子)、少女時代ローラ・ベル・バンディ(紗ゆり)
ジュディ・シェパード:キルスティン・ダンスト(藤枝成子)
ピーター・シェパード:ブラッドリー・ピアース(矢島晶子)
ノラ・シェパード:ベベ・ニューワース(小宮和枝)
ジム・シェパード:マルコム・スチュワート
マーサ・シェパード:アナベル・カーシャウ
キャロル・アン・パリッシュ:パトリシア・クラークソン
カール・ベントレー:デイヴィッド・アラン・グリア(後藤敦)
トーマス:ギリアン・バーバー
ベンジャミン:ブランドン・オブレィ
ケイレブ:サイラス・ティーディーク
ビリー・ジェサップ:ガリー・ジョセフ・トールップ
「逃亡者」(とうぼうしゃ)ハリソン・フォード(はりそんふぉーど)トミー・リー・ジョーンズ(とみーりーじょーんず)

ハリソン・フォード:リチャード・キンブル
トミー・リー・ジョーンズ:サミュエル・ジェラード
ジェローン・クラッベ:チャールズ・ニコルズ
アンドレアス・カツラス:フレデリック・サイクス(片腕の男)
セーラ・ウォード:ヘレン・キンブル
ジュリアン・ムーア:アン・イーストマン
ジョー・パントリアーノ:コズモ・レンフロ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070702-00000002-eiga-movi


アメリカTVシリーズの中でも最も有名な「逃亡者」(とうぼうしゃ)をH・フォードを迎えて完全オリジナル映画化した娯楽作。妻殺しの容疑を晴らすべく逃亡を続けるリチャード・キンブル:ハリソン・フォード(はりそんふぉーど)と、執拗な追跡を続けるジェラード警部:トミー・リー・ジョーンズ(とみーりーじょーんず)(タフネスぶりを如何なく発揮したトミー・リー・ジョーンズ(とみーりーじょーんず)は見事、アカデミー助演男優賞を獲得。98年にはトミー・リー・ジョーンズ(とみーりーじょーんず):ジェラード警部を主人公にした「追跡者」が製作された)の確執を軸に、つるべ打ちのアクションで見せる。

本当に勝てるスイングトレード、デイトレード手法をお伝えします勝率は低く見てもスイングトレード 8割程度 デイトレード7割程度
どの通貨ペアにも対応可能です


「逃亡者」(とうぼうしゃ)【あらすじ】
シカゴ記念病院の有能な血管外科医「逃亡者」(とうぼうしゃ)リチャード・キンブル:ハリソン・フォード(はりそんふぉーど)は、ある日帰宅すると妻のヘレンが何者かに襲われて死にかけていた。結果として「逃亡者」(とうぼうしゃ)キンブル:ハリソン・フォード(はりそんふぉーど)は妻を救うことができず、犯人と思われる片腕が義手の男を捜査するようにと警察に言うが、逆に「逃亡者」(とうぼうしゃ)キンブル:ハリソン・フォード(はりそんふぉーど)本人が妻殺しの容疑で逮捕され、死刑判決を受けてしまう。

その後、刑務所へ移送中のバスで、同乗していた囚人達が逃亡を企て、最終的に大規模な列車事故を起こす。そのどさくさに紛れて「逃亡者」(とうぼうしゃ)キンブル:ハリソン・フォード(はりそんふぉーど)は逃亡し、自らの汚名を晴らし、妻を殺した真犯人を見つけ出すためにシカゴへと向かう。

一方、いち早く脱走した囚人がいることを突き止めたジェラード連邦保安官:トミー・リー・ジョーンズ(とみーりーじょーんず)とその部下達は、キンブルを追跡する。



「逃亡者」(とうぼうしゃ)出演:
 ハリソン・フォード リチャード・キンブル医師
トミー・リー・ジョーンズ サミュエル・ジェラード捜査官
ジュリアン・ムーア アン・イーストマン医師
ジェローン・クラッベ チャールズ・ニコルズ医師
ジョー・パントリアーノ コズモー
アンドレアス・カトスラス フレデリック
セーラ・ウォード ヘレン・キンブル
トム・ウッド ニューマン
ダニエル・ローバック ビッグス
L・スコット・コードウェル プール
ロン・ディーン ケリー刑事
ミゲル・ニーニョ 警官
ジェーン・リンチ

「ターミネーター3」
アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)

「3作目は駄作」のセオリーを外さない映画と言ってしまっていいのかな?

アクション自体は良く出来ていて、派手ならOKの人には楽しめると思うし、単体で見れば面白い映画なのかもしれない。

どうしても前2作に込められたメッセージと、登場人物の頑張りが全てムダだったような思いが残ってしまって、あっちこっち突っ込みたくなる。

クライマックスのアクションでは、ロボットがゾンビのようでお化けっぽくって、それはそれなりに面白いなと思ったんだけどね


時代は、スカイネットが人類に反乱し、核戦争が起きるはずだった1997年8月29日は無事に過ぎ去り、「審判の日」は回避されたことになっていた。


この辺から、もう前2作は完結したよ・・・新しい話だと思ってね・・・
という意図が込められていたのかなぁ?


【メタボリック・ダイエット】 これまでの日本のダイエットの常識は捨ててください。365日返金保障!

青年に成長したジョン・コナー(ニック・スタール)は平穏な日々を送っていたが、未だに胸のどこかで不安を感じていた。そして、その予感は物の見事に的中するのであった。2032年から2体のターミネーターが送り込まれてきた。1人はジョン(ニック・スタール)の副官達の抹殺を目的とするT-1000より遥かに性能をしのぐ最新型の最強のターミネーターT-Xクリスタナ・ローケン。そして1人は、10数年前にコナー親子を守り、燃え盛る溶鉱炉に入って自決したT-800アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)の改良版、T-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)だった。T-Xクリスタナ・ローケンは、ジョン(ニック・スタール)の昔の同級生で後に彼の妻であり、レジスタンス副リーダーになるケイト・ブリュースター(クレア・デーンズ)や、ジョン(ニック・スタール)と彼女に協力することになる人物を抹殺しようとする。だが、そこへT-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)が現れ、T-Xクリスタナ・ローケンの攻撃にあいながらもジョン(ニック・スタール)と彼女(クレア・デーンズ)を救った後、彼はジョン(ニック・スタール)に「歴史は変わってはいない。君が回避したと思っていた審判の日は先に延ばされただけだ。審判の日は回避不可能だろう」と告げる。ジョン(ニック・スタール)はケイト(クレア・デーンズ)と共に、T-Xクリスタナ・ローケンの追跡をかいくぐりながら、再び未来を変えるために奔走する事になった。時には、知り合いの姿に変身したり、手を変形させて武器にして襲い掛かったりと猛攻撃を仕掛けてくるT-Xクリスタナ・ローケン。それから必死にケイト(クレア・デーンズ)とジョン(ニック・スタール)を守るT-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)。しかし、性能の差は歴然だった。遂にT-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)は倒され、T-Xクリスタナ・ローケンにナノテクノロジートランスジェクターで二人を抹殺するように命令を下した。T-Xクリスタナ・ローケンによって起動した初期型のターミネーター「T-1」と「ハンターキラー」が暴走する中二人は必死で飛行場を目指す。が、T-Xクリスタナ・ローケンが二人を猛スピードで追って来る。ジョン(ニック・スタール)は粒子加速器を使ってT-Xクリスタナ・ローケンを足止めした。T-Xクリスタナ・ローケンの体からは液体金属が溶け、粒子加速器に流れ出す。その間にクリスタル・ピークに向けてセスナ機に乗ろうとした時、T-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)が現れた。しかし、T-Xクリスタナ・ローケンにシステムを書き換えられたため、自分の意志に反してジョンを殺そうとする。しかし、元の指令が抵抗をし始め「抹殺しろ」と言う新しい命令と「不当な命令。二人を守れ」という元々の本来の命令がぶつかり合い機能を停止させてしまう。その間に二人はセスナに乗り、クリスタル・ピークへ向かう。二人は強固な防護扉をコードで開けようとする。しかし、T-Xクリスタナ・ローケンがヘリで突っ込んできた。もはやこれまでかと思ったその時、もう1機のヘリが突っ込み、T-Xクリスタナ・ローケンを押し潰した。そこから、復活したT-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)が出て来る。その時、扉が閉まり始めてしまう。そこへT-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッがー)が間に入り、食止める。二人はそこを抜けようとした時、骨格剥き出しのT-Xクリスタナ・ローケンがジョンに襲い掛かる。それを食止め、T-850アーノルド シュワルツェネッガー(あーのるどしゅわるつねっがー、シュワルツネッガー)は最後の水素電池をT-Xクリスタナ・ローケンの口に突っ込んで自分もろとも、爆発四散させた。ジョン(ニック・スタール)とケイト(クレア・デーンズ)は地下深い所まで向かう。しかし、スカイネットの中枢部があると思われていた場所にそれらしき物がなかったのだ。30年前のコンピューターばかりがある政府の核シェルターだったのだ。ジョン(ニック・スタール)は悔し、残念がる。ケイト(クレア・デーンズ)は止める事はむりだったんだ、もう諦めようと切り出す。そこへ軍から応援の要請のような言葉が入る。ジョン(ニック・スタール)は全ての運命を受け入れ、その無線に答えた…。



スポーツジムでも教えてくれない、ダイエット成功法プログ



キャスト
T-850:アーノルド・シュワルツェネッガー
ジョン・コナー:ニック・スタール
ケイト・ブリュースター:クレア・デーンズ
T-X:クリスタナ・ローケン
ロバート・ブリュースター:デビッド・アンドリュース
スコット・ピーターソン:マーク・フォミグリエッティ
「明日の記憶」(あしたのきおく)
渡辺謙(わたなべけん、渡部健)樋口可南子(ひぐちかなこ、加奈子)


家庭も省みず仕事に生きる49歳、広告代理店のやり手営業マン、佐伯雅行(渡辺謙(わたなべけん、渡部健)。仕事においては大きなクライアントとの契約が決まり、プライベートにおいては娘の結婚が決まる、と順風満帆に見えた彼を突如、物忘れが激しくなる、めまい、幻覚といった不可解な体調不良が襲う。

「明日の記憶」(あしたのきおく)

楽しくてたまらない!今日からできる記憶法・勉強法 全332ページ (本編+特典:228ページ 追加特典:104ページ(PDF版)



妻・枝実子(樋口可南子(ひぐちかなこ、加奈子)に促され、しぶしぶ忙しい仕事の合間を縫って病院を訪れ診察を受けた結果、医師から若年性アルツハイマー病という診断を下される。知らないうちに自分の体内で起こっていた受け止めがたい現実に直面した彼は、錯乱し自暴自棄になり、病院の屋上から飛び降りようとするが、医師の必死の説得により何とか思いとどまる。そして屋上から階下へ戻る階段の途中で座り込み、枝実子(樋口可南子(ひぐちかなこ、加奈子)と話し合い、二人とも涙を流しながら病気と向き合う覚悟を決める。

病気のことを会社に隠しながら何枚ものメモを片手に仕事をやりこなそうとする雅行(渡辺謙(わたなべけん、渡部健)だが、病気の症状のせいでミスを繰り返してしまう。ついには部下の告げ口により病気のことが上司に露見し退職を勧められるが、娘が嫁にいくまでは働く父親でいたいという思いから、部長の職を解かれ資料管理課課長代理という閑職に追いやられながらも会社に残るという選択をする。雅行(渡辺謙(わたなべけん、渡部健)が最後に携わったクライアントの宣伝課長に激励されるものの進行する病気の症状にはどうしようもなく、娘の結婚式が無事終わった後、退職の日を迎え、かつての同僚や部下たちに温かく送り出される。


キャスト
佐伯雅行(渡辺謙(わたなべけん、渡部健))
佐伯枝実子(樋口可南子(ひぐちかなこ、加奈子))
伊東梨恵(佐伯梨恵)(吹石一恵)
伊東直也(坂口憲二)
伊東芽吹
園田(田辺誠一)
安藤(袴田吉彦)
生野啓子(水川あさみ)
河村篤志(香川照之)
吉田武宏(及川光博)
木崎茂之(木梨憲武)
浜野喜美子(渡辺えり子)
菅原卯三郎(大滝秀治)


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「バーティカルリミット」
クリス・オドネル、スコット・グレン、ビル・パクストン、ロビン・タネイ


期待はしていなかったが・・・
ん〜

映像は凄いなと思うよ


バーティカルリミット

3年前、ロッククライミング中に起きた事故で、兄ピーターは妹と自身を救うため、一瞬のうちに父親の命綱を切ることを決断した。妹はそれを許すことができない。
兄は苦悩から逃れるために山を拒否し、写真家となる。
妹は父親の夢を追って登山家となる。
そして今、世界第二位の高峰K2登頂に挑んでいた。
だが、事故に遭った妹は標高8,000mでクレパスに閉じ込められてしまう。
妹を救うためにピーターは、世界で最も恐れられている山、K2へ向かうことを決意する。

特撮は本当に見るものがあるようにも思うけどね

その凄さと脚本のひどさのアンバランスさは『バーティカルリミット』です。

バーティカル=垂直の・・・

垂直の限界ねぇ・・・

 クリス・オドネル、スコット・グレン、ビル・パクストン、ロビン・タネイなどがバカバカしい脚本の前になすすべもなく降伏している中で、看護婦役のイザベラ・スコルプコが強い印象を残した。この人は『ゴールデン・アイ』にも出ており(ロシアのコンピュータ技術者)、マーティン・キャンベルのお気に入りなのだろう。ポーランド出身、スウェーデン育ちだが、この映画ではフランス系カナダ人の役。この映画は彼女のために作られているといっても過言ではない美味しい役で、ストーリー内のいくつかのドラマから意図的に逃がしてあげているんじゃないかと邪推したくなる。その他、スコットランド人の登山家兄弟の弟としてベン・メンデルスゾーンが出ている。


出演:
クリス・オドネル ピーター
ビル・パクストン エリオット
ロビン・タネイ アニー
スコット・グレン モンゴメリー
イザベラ・スコルプコ モニク
スチュアート・ウィルソン
ニコラス・リー
アレクサンダー・シディグ


メン・イン・ブラック2◇02年、米。トミー・リー・ジョーンズ、ウィル・スミス。異星人の監視組織MIBの捜査官コンビが地球を救って5年、MIB本部が凶悪な宇宙人に襲われた。今やMIBのトップクラスのエージェントになったコンビの1人は、引退した元相棒とともに凶悪な宇宙人に立ち向かう。バリー・ソネンフェルド監督。

単純明快に面白い、痛快な映画
アメリカ映画って簡単で良いなと言える作品
最近トミー リー ジョーンズはコーヒーBOSSのCMで大活躍
しかも設定が潜入している宇宙人というのは、この映画のしゃれが効いている

1作目も同じ調子の作品だが、2作目の方がやや上質に感じるのは、多分予算の関係なんだろうね。
3が見たいような、でも3作目はクズのジンクスにすっぽりはまるような・・・

ウィル スミスは「アイ ロボット」も面白かったのに、あまりヒットしなかったね
映画自体は良くできていたし、前評判も良かったのに、日本では大して評判取れなかった。
ウィル スミスのタイプはだめなのかねぇ?
エディ マーフィーとかぶるから?



キャスト
トミー・リー・ジョーンズ (エージェント・K)
ウィル・スミス(エージェント・J)
リンダ・フィオレンティーノ
トニー・シャルーブ
ヴィンセント・ドノフリオ
リップ・トーン

「レジェンド オブ メキシコ/デスペラード」

なんと言っていいのか・・・
面白いといえば面白かった・・

息子がジョニー デップを見たがったので、一緒に見ただけなのだが、どうせ・・と思いながら見たせいか、妙に面白かった


★ジョニー デップはこちら★



ジョニー デップが普通の顔で出ていることに違和感があったが、動きはじめるとそこはジョニー デップ

こんなところでギャグが必要か?(吉本新喜劇か!)
と思うほど、そこらじゅうにドリフ顔負け、ひょうきん族のり、お約束みたいにずっこけシーンの連発

しかも、かなり緊迫したシーンでもきっちりぼけてくれる

他のシリーズは見たこと無いけど、アントニオ バンデラスの映画って、全部こんなトーンだったら、結構好きかもしれない

それにしても、陽気に人を殺してくれる

次々にいっぱい殺してくれる

理由も脈絡もめちゃくちゃで殺してくれる

爆発爆発爆発

残酷なリンチまでさらっとナチュラルに済ませてくれちゃって

言葉で描写すると殺伐とした場面ばかりなのに、なんでこんなに明るいんだろうと思ってしまう。

でも、ちょっと格好良いシーンや、緊張をもたらすシーンでは懐かしさを感じた

そうか、マカロニウエスタンなんだ!!

暇なときなら見てもいいよという作品
レジェンド オブ メキシコ/デスペラード


ストーリー
ギターケースを抱えた伝説のガンマン、エル・マリアッチは愛する女性、カロリーナと幸せに暮らしていたが、マルケス将軍に彼女を殺され、今は悲しみの中ひっそりと暮らしていた。その頃、メキシコ国内は不穏なクーデター計画に揺れていた。このクーデター計画の鎮圧に乗り出したCIA捜査官サンズはエルの噂を耳にすると、彼にクーデターの首謀者である麻薬王バリーリョと憎きマルケス将軍の暗殺を依頼する。しかし、サンズ自身にも策略があり・・・


キャスト
エル・マリアッチ(アントニオ・バンデラス)
カロリーナ(サルマ・ハエック)
サンズ(ジョニー・デップ)
ビリー(ミッキー・ローク)
アヘドレス(エヴァ・メンデス)
ククイ(ダニー・トレホ)
ロレンソ(エンリケ・イグレシアス)
フィデオ(マルコ・レオナルディ)
ベリーニ(チーチ・マリン)
ラミレス(ルーベン・ブラデス)
バリーリョ(ウィレム・デフォー)
タクシー運転手(ティト・ラリヴァ)

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